[84]
01/05 16:19
んじゃら続き
いうても流石に本番はまずいと思ってそこまでは踏み入らなかった。けど、母さんが夜勤明けの日は夕方くらいまで寝てることが多かったのでその日に目をつけた中2の自分は互いに裸になってリビングで抱き合った。風呂場で互いの裸は見ていたけどリビングでっていうのがスリルもあり隣の部屋で母が寝ていると言う緊張感もさらに興奮した。そこで初めて勃起した股間を妹に見られたけどなんとも言われなかった。いつも通りキスしたりあそこを舐めたりしてると妹が大きくなった股間をふと触ってきた。69の体制だったので触り方はわからなかったけどくすぐったい触り方をされた。そこで理性のタガが緩んでしまい、俺は体操座りをして足と体の間に妹を座らせ、ワレメが股間にあたるように座らせるとキスしながら抱きつき妹の腰に手を回しながら腰を上下に動かした。そしてそこで発射。初めて精液をみた妹は「これ⚪︎⚪︎(おれの名前)が出したの?おしっこ?」と嫌そうな顔をしていた。俺も必死に誤魔化そうとしたけど今思うと恥ずかしい言い訳をしてたと思う。いつもならそこで終わってたけどスイッチが入った俺は習い事で使ってる競泳水着を着て欲しいと妹にお願いした。「勝手に汚すと怒られるから」とのことで妹はパンツを履いたままスクール水着を履いた。いつも他の男子に見られていた水着姿の妹を独り占めできると思うとさらに興奮して前半と同じように行為に勤しんだ。その後また発射して計2回妹の前で出した。
その日からリビングでする行為に興奮を覚えてしまい、母親が買い物にいったとき、夜勤で早めに出かけたとき、風呂に入っているときなど隙間時間を見つけては身体を弄んだ。最高に興奮した。
しかし、ある日母が風呂に入っている間にいつも通り行為をしていると、いつもは40-数時間は風呂に入っていた母が早く出てきてしまった。当の自分は行為に夢中で気づかず、妹がなぜか急に「ねぇ!もう終わり!」と急かしてきて無視していたら母親にその現場を見られてしまった。「あんた達なにしてんの?!」特に怒られたりはしなかったが気まずい空気がリビングを漂った。その日さりげなくそう言ったことはしていけないと妹に告げ口があったようでそういった行為をすることがなくなってしまった。
あれからもう15年以上経ったけどあれ以降別に仲が悪くなったわけでもなく、妹は無事彼氏ができた。あの日以降そういう目では見てないし、若気の至りだったなぁと猛省している。
イイネ!(11)
iPhone
[編集] [削除]
親スレッド
管理