119のつづき…
俺はタバコだけを買いコンビニを出ると、路駐してあった車を
そのコンビニの無料駐車場まで移動させて
出入り口が見通せる場所からその子が出て来るのを待った。
タバコを一服し終わった頃、ビニール袋を提げてその子は出てきたが、遠目にも歩くだけで年齢不相応なおっぱいが"ゆさゆさ"と揺れているのが判る…
俺が「やっぱり大きいな…」と車内で呟いていると、その子はいきなり歩道の縁石を平均台に見立てた様に乗り上がりバランスをとる様な格好で進み出した。
小学生位の子供がよくやるやつだ。
<もしかして、この子ホントに小学生か?中学生の、しかも女の子なら流石にアレはやらないんじゃないかな?>
と考えていた時、縁石の切れ目で一旦立ち止まったその子は30cmほど離れている次の縁石を目掛けてジャンプしたのだ。
歩く時は"ゆさゆさ"だったおっぱいが今度は飛び跳ねた事で"ブルン!"と大きく揺れた。
その光景を食い入る様に見つめていた俺は
<すごい…あの大きなおっぱいは何cmあるんだろう?>
<何カップのブラジャーを着けているんだ?>
<乳首はどんな色形をしているんだろう?>
などと想像するだけで下半身が熱く疼いた…