実習残り1週間くらいになったある日の夕方。お洋服から制服に着替える時間に例の女の子がトイレの方で俺の事を呼んでいた。担任の先生はクラスを回していて手が空いていなかったので仕方なく声のほうへ行くとその女の子が下半身を丸出しにしてトイレの前に立っていた。最初は便でも拭いて欲しいのかと思ったがそういうわけではなく、「せんせぇおまた〜笑」とどこで覚えたのかわからないがアソコを両手で少し開いて見せてきたのだ。身長は平均よりも大きく太っていないのにおしりや太ももには肉がついていてそれをみて口でははやく閉まって!といいつつもしっかりとその様子を見にやきつけていた。
あの後からもその子からのアプローチ?が続き、遊んでいるときに俺の膝に座ったと思ったら俺の股間を触ってきたり、ズボンのうえから擦るような手つきで揉んできたりとしてきて思わずおっ立ててしまった。その後収まらなくなってしまった俺はトイレに行かせてもらい、初めて実習先で自分を慰めた。しかも6歳の女の子のせいで。情なさを感じつつも幼児の小さな手の感触とあの時の光景を思い出しながらするととても興奮した。